<< 記者達の怠慢 〜マスゴミの姿勢 | main | 劣化するテレビ中継 〜マスゴミの姿勢 >>

スポンサーサイト

  • 2007.04.08 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


思わず感動したyoutube動画

最近コラムを重視している事もあり、
どうも辛辣な文章ばかり書いてしまう。


ということで、明暗のバランスをとりつつ、
素人ながらぼちぼち記事を書いていこうと思います。



そんな訳で、最近視聴して感動したyoutube動画をいくつか。
(無断リンクすんません)



荒木&井端PV

中日が誇る最強の二遊間、荒木雅博・井端弘和の好プレーをまとめたもの。
特筆すべきプレーはやはり、「二遊間のゴロ→荒木捕る→井端にトス→井端スロー」でアウト、もはやこの2人ならではの芸術品と化しつつある。

英智特集2004

外野も負けていないのが中日で、その象徴が英智。
2004年に頭角を現したが、何せあのアレックスの守備固めに入ることもあったぐらいの驚異的な打球判断・正確無比な捕殺は必見である。

東出サーカスプレイ

2000年にあったプレーで、内野の華麗なる忍者・東出輝裕の凄まじいカバーリング。
直にテレビで見ていた試合で、あのプレーが無ければ広島は負けていたかもしれない、そんな場面で飛び出したので鮮明に記憶に残っている。

2006年CARP光プレー

もうザル守備とは言わせない、新生・広島の好プレー集。
東出逆ベクトルへの反転スロー、梵英心起き上がりスローの素早さは凄い。

西武・羽生田の強肩

ネット上で史上最強の強肩選手と称されて止まない、元西武・羽生田忠克のバックホーム。
よく見ると内野に返った辺りで一段と伸びが加わっており、彼のポテンシャルの高さが存分に伺えるスロー。
噂だと、ホームベースから遠投でバックスクリーンにぶち込むほどだとか…

甲子園決勝 松山商・矢野奇跡のバックホーム

ハンカチ王子だと騒いでいる方々に見てもらいたい1シーン。
こんな一生に一度出来るかどうかというプレーを、甲子園決勝という大舞台でやってのけるのだから、まさに「野球は筋書きの無いドラマ」である。

スポンサーサイト

  • 2007.04.08 Sunday
  • -
  • 06:20
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2007/04/25 10:17 AM
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2007/04/29 6:42 PM
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2007/05/02 11:51 AM
calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM