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  • 2007.04.08 Sunday
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自由気ままに語る・18

うおーっ!!
わたしは さけびごえを あげ しゅとけんの なかへ
ホップ ステップ ジャンプ・・・ かーるいす!!

わたしは こうしんするひまもなく ちからつきてしまった。











と某迷作名作アドベンチャーゲーム風に語った所でこんにちは。



住まいを札幌→埼玉へと移した影響で、
全く回線に繋げる暇が無かった今日この頃。
生活に慣れるまで非常に大変な毎日である。(当たり前)


とりあえず、ヤクルトの伊藤支配下登録されたそうですね。
心からおめでとうと言いたいと同時に、
本当の勝負はこれからだと声を掛けてあげたい。

一方世間を騒がせた中村紀も、
支配下登録された模様だがこちらはまあ当然だろう。
というか田中からホームラン打ってから急に打てなくなったな
心意気でこれからもバットを振ってもらいたい。

自由気ままに語る・17

つうか何やってるんですか西谷君(笑)
こんな手の込んだゲーム作ってる暇があったら(ry





久々にゲームの事でも語りますか。(どうでもいい)


僕の中でFFといえばと問われると、
誰がなんと言おうとファイナルファイトが真っ先に思い浮かぶのだが、
んでもう一方の、
某国民的RPGの方のFFはというと、
13作目(某10作目の後日談オナニーゲームは無かったことにする)の開発にあたって、
酷いニュースしか入って来ないのは気のせいだろうか。


光速の(ry とか、
今までのクリスタルはただの石発言とか、
とある召喚獣がバイクになるとか、
スクエニの言動も酷いものがあるけど、、
「バファローズ」を消そうとしているオリックスと同じ匂いを感じますな。
わずか10年前後の過去の事すら蔑ろになるのか…

プレイ暦がSFC版の6で止まっている僕が言うのもなんだが、
半永続的に続くものが成功する条件として、もちろん野球もそうです
大事なのは「思い出を蔑ろにしない」という事が当てはまると思う。
そんな観点からすると、
「ただの石」なんて発言は最も許されざるものであり、
何というか、現在の開発者の自惚れにも程があるというか…







あんまり愚痴るのも何なので、
以下感銘を受けたゲーム動画を無断で貼り付ける事にします(逝け)


アクトレイザー スペシャルモードノーダメージクリア
   

こ れ は 凄 い 。
神が題材のゲームであるがまさにプレイヤーはネ申と化しています。


悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん ノーミス・スピードクリア

ミニゲームを一切無視するなどまさにスピード重視。
1分過ぎあたりからドラキュラ君がマイケルジャクソンと化します(逝け)


ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説プレイバック

原作と一味違ったカードバトルRPGだが、
前半部の「いかに原作の展開に近づけるか」と言わんばかりの編集には感動した。
後半部はクリリンの超人的強さつうかバグに笑いましょう(ぇ

自由気ままに語る・16

引越しの準備が中々進まない事に、
自分に対する情けなさを感じてしまう今日この頃。




これから週1でコラムを書いてみようかと思ってます。
現在そのタイトルについて悩んでいる最中ですが、
シーズン中の移動日を見越して毎週月曜に更新する腹積もりでいます。


現在OP戦に対するレビューが中心となっており、
歯が浮くような文章ばかりかいて自分でも気持ち悪いと感じているのですが、
この時期から選手や首脳陣の姿勢を批判していては、
プラスにはならないと感じての事なので勘弁してください(逝け)

恐らく前年同様シーズン中の野球日記は、
現在とは違ってビシビシと思う事を書く予定であります。
そんでコラムの方はというと、
それとバランスを取るような文章にしていけたらいいと思います。



今季は松坂のアメリカ移籍や、
来年の五輪野球への準備期間という要素もあり、
何かと脇に置かれやすい日本プロ野球。
僕はこの日本野球を愛しているし、
いくら海外で日本選手が奮闘し五輪でメダルを取ったところで、
本来の日本プロ野球が注目されなくなったら本末転倒だと考えています。
そんな思想を交えながら、
明るい将来の野球界になればいいなと考えての内容にするつもりです。





以上、どうでもいい報告でした。



>玉ねぎさんへ

リクエストの件はもうしばらくお待ちください。
3月一杯までには何とかなると思います。

自由気ままに語る・15

先日ドラえもんの劣化について語ったのだが、
何となく街を歩いていると、
大長編ドラえもんの宣伝ののぼりがあったんですよ。



ああ今年もそんな季節になったか、なんて思ってたら、
そののぼりの内容が「?」。

「ドラえもん のび太の魔界大冒険」というタイトルに、
嗚呼…もうドラえもんも過去のリメイクでしか客呼べなくなったのか…
という嘆きしか出て来なかった。




初期の大長編ドラえもんは素晴らしかった。
普段は弱々しいが芯の通ったのび太、
暴力的だが男気溢れるジャイアン、
この通常のドラえもんとは一味違った2人に、
ある時は戦いの影で意外な必勝法に気付いたり、
またある時は浚われたりでインパクトを与えるしずか、
臆病ながらその臆病さで、
のび太たちの勇気を際立たせる役どころのスネ夫。

この4人の個性が絶妙にマッチして、
ファンタジー溢れるドラえもん達の冒険となっていたものだが、
現在のそれはというと、
「のび太たち」という一括りで纏められて、
それぞれの個性というものが今一つ見えて来ない。
だからどうしても「勇気・友情のごり押し」という、
オタク的アニメに近いものになりがちという印象である。
(主人公がかっこ良く、悪役が間抜けであるというアニメの総称)




と、現在の大長編ドラえもんに苦言を呈してみたが、
リメイクの功罪というものは、
過去の名作を後世の方々に伝えられる一方で、
練り込んで作らなければ「改悪」の恐れもある、
といったところだろうか。



この大長編のリメイクは、
記憶が正しければ去年の「のび太の恐竜2006」からだったと思うが、
一気に歴史が飛んで、
今回はそれより4作も後の魔界大冒険である。
なぜだろう。



最近の大長編は個性が生かせないと書いたが、
個性だけでなくネタまでも尽きてしまったか、というのが、
今日のリメイク劇を見ての率直な感想。


それで試しに初代の恐竜をリメイクしてみたが、
評判は一向に取り戻せなかったし、
コアなファンからは「改悪だ」という目で見られたのだろう。

このまま順番どおりに行っては評判は下がる一方だ、
だから名作の中でも比較的キャラの個性が不透明だった魔界大冒険を取り上げよう、
こういった魂胆なのだろうか。


この魔界大冒険、
コミック版では大魔王の世界へと降り立ってから、
上記のような個性の表れが今一つだった。
常に一纏まりで、魔王の世界を知っている案内役の下進んでいくというものだから、
仕方ない気もするのだが。
だけど一度敗北してからの見せ方が上手いから、(冒頭部とのシンクロとか)
個性は立たなくても名作には変わりなかったが。



という事で、
今回も「改悪」のような事になってしまったら、
現在の藤子プロ「キャラの個性も生かせず、物語の起承転結も築けず」といったレッテルを貼られることは確実であり、
まさに背水の陣。まあ頑張ってくれ(逝け)




それにしてもどうして「ドラえもん」は一発変換できて「のび太」はできないのか

自由気ままに語る・14

今年1月に始まった、
ニコニコ動画という動画配信サービスサイト。




動画を見ながら自由にコメント出来るという、
視聴者ならではの楽しみ方が堪能できるサイトである。



基本的にコメントの内容は「何でもあり」みたいなので、
掲示板やチャットなどで見られる現象の荒らし行為も時折見られる。

僕が見たのはスーパーファミコンの、
スーパーマリオワールド最速コンプリート動画(全10部作)で、
度々「自動攻略ツールによるものです」などという、
嫉妬ともとれるコメント。



「コメントを表示しない」機能も付いているが、
それではyoutubeAmebaVisionで閲覧するのと何も変わらなくなってしまう。
やはり求められるのは視聴者の良識であろう。






話し変わって、これを見ていると、
凄いというより何か泣けてくるのですが。

札幌ドームでロッテ戦を見る際、
最も楽しみにしてたのが小坂の守備だったなあ…
ライナーに垂直ジャンプする小坂の姿が今でも鮮明に…

自由気ままに語る・13

さすが日完スポーツと思えた事があった。
それはページ内の記事を閲覧していた際…






オレ「ふーん紅白戦で仁志(B)や川越(Bs)が活躍ねぇ〜…」     
     ↓

オレ「ん?ブラウン(C)が新人前田健視察だって?」
     ↓
そんで記事をクリックした所…

     ↓


「ページが見つかりません」













( ゚Д゚)ハァ??







よく観ると、
他の記事のアドレスへのリンクは皆2月13日付になっているのに、
この前田健に対する記事だけ2月14日付
しかし実際のアドレスの日付部分は13日だから、
これじゃあ繋がらない訳だ。





と、「野球以外」のカテゴリなのに、
つい野球の事も交えて書いてしまう僕の性分はどうしようも無いのであるが(マジ逝け)、
痛いニュースをぼんやりと観ていて、
「ああこりゃ駄目だ」なんて思ったのがこの記事である。


>藤子F先生がお気の毒です。亡くなられた時も『ドラえもん』を描きながら、
>机で眠るように亡くなった藤子F先生。一般人が勝手に最終回なんて作らないでほしい。
>それを個人で楽しむ分には自由だ。でも利益になるような行為は許されないですよ。



という部分に「お前もな」と言ってやりたい。

最近の「ドラえもん」の劣化はどうにもならない。
僕自身昔の大長編なんかは今でも何度も読み返すほど名作だと思っているが、
キャラは崩れるわ新声優の違和感は今も消えないわで、
「どんなものでも続いていくと劣化する」という法則を地で行っている。
藤子先生が悲しんでいるとすればむしろこの劣化ぶりではないだろうか。


調べてみると、藤子先生が逝去したのが1996年で、
この同人誌が発表になったのは2005年か。
間は約10年。

僕なりに考えてみると、本作のあまりの劣化ぶりに嘆き、
あのような二次創作を行ったのではないかと推測する。




続編の劣化によるファンの怒りは凄まじいものがあり、
そのパワーにより二次創作を始める方が増える、という例もある。
このゲームの場合は結構凄かった)
つまりは「メーカーには任せられないから自分らで納得できるものを作ろう!」という事であろう。




著作権云々は確かに大事であるが、
それよりも開発社側の意識改革が必要だと思うのは僕だけだろうか?

つまり二次創作を作る必要性を生まないぐらいに、
高クオリティのものを世に伝えて欲しい。

もうかなり長期間続いている「ドラえもん」であるが、
続く事によって「『ドラえもん』という題材で儲けるだけ儲けよう」という魂胆を藤子プロ並びにテレビ垢日は抱かれないか。
年々劣化していく名作から、そんな思いを受けた。
だから大長編ではスネ夫もっと生かせよ

自由気ままに語る・12

中国新聞カープ情報ページが、
リニューアルされてからやたら重くなったのは何の狙いですか?
という野暮なツッコミをした所で、
どうして新聞系サイトは重い所ばかり(=要らない広告がやたら多い)なのだろうと、
素朴な疑問を投げかけてみる(どうでもいい)




北京五輪星野仙一監督が就任するという事で、
各スポーツ紙も一面のネタに事欠かないようである。
最近斉藤佑樹星野JAPANの話題しか無いような気が。


とトップグループにばかり注目するのもいいが、
やっぱり大切なのはそのトップを支える土台。

日本のサッカー界も注目を集めるのは日本代表の話題ばかりで、
普段は世界のトッププロの特集ばかり取り上げる傾向にあるから、
日本のサッカーがどれだけ世界に近づいているのかが解り辛いし、
ひいてはそれが昨年の予選敗退に繋がってしまったのではと今となっては思う。



という事で五輪の首脳陣に誰が就任とか、
五輪メンバーが誰になるかというよりも、
じっくりとプロチームを見ていた方が興味深いし、
注目されない分じっくり選手のプレーを観察しながら「野球とは何か?」と自問自答し、
そこから何か知識を得る事が出来るかもしれない。

人気低迷とか野球は終わった等と言われても、
だから何、という気持ちで観戦を続けていればさして気にならないし、
プロが潰れたってアマ球界に野球好きは沢山居る。


今年は「野球は筋書きの無いドラマ」という言葉を頭に入れつつ、
可能な限りあらゆる野球場へ足を運んであらゆる野球を観たい。
ペナントレースはもちろんの事、東都大リーグ・都市対抗等…




なんて完全なる日記風になってしまった。

現在ペナント分析などを行っているのだが、
それよりさらにベタである順位予想などについては、
全球団終わった暁にやろうと思う。

昨年の予想は、

   1 23 45 6
パ ソロ日西オ楽
セ 中広巨神ヤ横


とボロクソだったが気にしない。(逝け)




別館を整理してみた。
といっても既存のやつにリンク繋げただけだが。

自由気ままに語る・11

最近のネット生活で、
ものの見事にこれに嵌められてしまった僕である。



資金を掛けなくても気軽にビートマニア気分でDDRを楽しめる。
文章を書いている合間の気分転換には最適だと感じた。
職人さんにはただただ感謝、感謝でありまする。
ちなみに実際のDDRは運動神経ゼロなため出来ません(マジ逝け)





2月1日。
プロ野球界は球春到来・キャンプインである。

誰がどうした、というニュースよりも、
チームの方針といったグローバルな情報が気になったりする。

という事で巨人・原辰得監督の名(迷)言をば。











うまい選手はいらない。ジャイアンツは強い選手を求める。キャンプ初日を万全の状態で迎えてほしい













うまい選手と強い選手のバランスが大事だと思うのは僕だけでしょうか。

外国人当てはめた理由がやっと解った気がする

自由気ままに語る・10

あと2ヶ月ちょっともしたらペナント開幕ということで、
そろそろ12球団の戦力分析など王道に走らないといけないと思っているのだが、
現況をいえば、ここで僕の弱気の虫が出てしまっている。

平たく言えば、
「早ければいいってものじゃない」という気持ちが、
「早く分析して楽しみたい」という欲望を押しとどめている、と言えばいいのかな。(逝け)


何が怖いかといえばキャンプ中。
故障でシーズンを棒に振る選手が現れたりするのだから、
早く予想しすぎて、期待の新星がキャンプで大きな故障をしてしまった、
そうなってしまったらこちらとしてもショックは大である。

逆に遅すぎたら遅すぎたで、
的確な情報をかき集めて正確に分析する必要があるので、
これも大きなプレッシャーとなってくる。




まあそんな僕自身の葛藤については本当にどうでもいいので、
日常生活で気になった点をば。


ついに冬季休業も終焉を向かえたのだが、
北海道・札幌市故この時期交通手段に自転車が利用できないので、
主な手段は地下鉄である。
確かに便利なのだが、
乗っている最中は当然暇を持て余す事になる。

そんな事もあり広告やアナウンスを気にしたりするのだが、
先日東豊線(東区−豊平区を中心に走ってるからこんな名称である)に乗った際、
ついに最後の砦とも言うべき乗組員によるアナウンス無くなってしまったのだ。
アナウンスは全て有線になっていた。



南北線・東西線が既にそうなっていたから時代の流れといってしまえば当然なのだが、
ついに来るべき時が来たか…という気持ちになってしまった。

確かに有線だと間違いは無いのだが、
ああ人間性が失われつつあるのかなと、
こんな些細な面でもそんな事を考えさせられた。


乗組員が楽をしたい、という気持ちはあったのかもしれない。
次の停止駅を語る際言葉に詰まったりする場面に何度か遭遇したから、
記憶力が弱まっていたのかもしれない。

だが中央バス運転手の親切な対応を知っている身とあっては、
そんな事も人間としての性と受け入れ、
直のアナウンスを続けて欲しかった…

自由気ままに語る・9

冬季休業という事でぼんやりと過ごす日々が続いている。
そんな中でも野球の事は頭から切り離すことが出来ないのであるが。



飯食いながら、
上野(広島)は先発だろうかリリーフだろうかなんて事を大真面目に考えてみたり、
街中歩行の際も、
谷と門倉(いずれも巨人)はやっぱ要らないよな、と思い返す時間が続く。





そんで久々にゲームセンターに入店し、
ロジックプロなんぞやりながら、
再びああでもないこうでもないと一人考えを巡らす。
やっぱ一人でのびのびと時間つぶしが出来るゲームに限るなゲーセンは。
つうか同じステージでリスタート2度も出るのは勘弁して下さい



つうか巨人に入団した寺内選手の事を、
今の今まで外野手だと思ってしまっていた事をこの場を借りて謝罪したい。
正しくは内野手、それもショートでありました。
これで巨人はドラフトでショートを3人も獲ったという事か…
量増やせば良いってもんじゃねぇぞ

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